敷地と上手に付き合う家

06敷地と上手に付き合う家

敷地と上手に付き合う家

街中で暮らすには、敷地と上手に付き合う必要があります。平屋を建てたいけど、間口が足りなくて。そんな声をよく聞きます。そこで、ロフトハウスはいかがでしょうか?

子供に部屋が必要なのは、わずか10年あまり。そして、子供が巣立った後の空き部屋の有効活用がテーマ。ならば子供部屋をロフト空間にして、使い方を子供に委ねたらどうでしょう。

さらに、1階だけで暮らせる平屋の住まい方を実現。平屋ならではの広いリビングの開放感。その全てが詰まっている家の誕生です。

これからは、建てた時から老後までをリフォームなしで暮らせる家。

敷地と上手に付き合う家

リゾートハウス的ロフトの使い方

広くて高いLDKとリゾート感覚で使うロフト。大きな窓で開放的に読書する。そして、眠くなったらベッドへ。

まるでリゾートコテージにいるような暮らしのできるロフト空間。

その心の安らぎは、想像力を育てる大事なアイテムになるでしょう。

DESIGNER

  • 後藤 昇
  • LivingD 代表 後藤 昇
    GOTO NOBORU
    LivingD 第一建設株式会社 代表取締役

PRICE

全6プランを建物本体価格23,100,000円(税込)からご提供しています。
詳しくはこちらよりお問い合わせください。

メニュー
LINEでのお問合せ LINE IDasobiehouse
  • Facebook
  • Instagram